庭で茂ったレモングラスで作ったカゴ。
石けんを盛ってみました。
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セージの粉をいっぱい入れた、香ばしいチーズクッキー。 |
庭のフレッシュハーブは、もちろんティに。暖かい季節だけのご馳走です。
エディブルフラワー(食用花)のボリジは、アイスキューブに閉じ込めて。
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オレンジのポマンダーです。
ポマンダーというのは「香りの玉」のことで、昔の欧米貴族はいろいろな香り玉を持っていたそうです。今ではフルーツ・ポマンダーは、手作りしてクリスマスにプレゼントしたりするそうです。
乾燥した季節が作りやすく、クリスマス向けに作るので、秋から冬が作る季節になります。
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ラベンダーバンドは、庭のラベンダーを11本切り取るだけで作れます。
葉を取り除いて、花の下部分で長いリボンを結びます。ポキッと折れないように注意しながら、茎を傘のように広げて折り返し、花を包み込むようにしながらリボンを編みこんでいきます。最後はリボンをボンドでとめて、リボンを結んで完成。
引き出しなどに入れて、香りを移して楽しみます。
編んでいる途中も香りを楽しめるし、もちろん、完成したものを顔に近づけると、とってもいい香りがします。
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ハーブティーマットは、鍋敷きのようなものに、ドライハーブをはさみこんだものです。温かいポットをのせることで、ほんのりと香りが漂ってくるというもの。
リネンの布切れを使い、ポットのハーブティの香りを邪魔しないような香りのものをという事で、ペパーミントとレモングラスを挟み込みました。
ミシンで縫っている間にも、パーッと爽やかな香りがしてきて超いい気分で作れます。
熱いポットを乗せると、ほんのりと香りが漂います。
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クッキーを焼く時に、ドライハーブを上に載せるだけで、風味豊かなハーブクッキーができます。
写真手前の左がマージョラム、右がローズマリー、奥の左がレモングラス、右がカモミール。他にペパーミント、やセージも乗せてみました。はじめはどうかな?と思ったけど、案外よかったのはカモミール。お花の形がかわいらしくて、甘い風味が加わって美味しいです。
この手抜きクッキーは、手づくりTIPSで紹介している、幼児でも作ることができて、洗い物も出ない超簡単な作り方です。それでも案外美味しくて、プレゼントにも使えます。
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ハイビスカスティのシャーベット。
濃く抽出したハイビスカスティに、砂糖・白ワインを加えて煮詰めてから、凍らせるだけです。カチカチに凍ったものを、フードプロセッサーでガーっとやると、あっという間になめらかなシャーベットに大変身☆
甘みと酸味が調和した、大人のデザートという感じです。美味しいです。
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ハーブティ用のマグカップは便利です。一人分でも手軽に楽しめます。
ガラスのフタがついているので、そこに茶漉しを置くことができます。
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